rate_reviewレビュー依頼の自動送信Amazon

セラーセントラルの「レビューをリクエストする」を、注文ごとにAmazon側で送れる状態か確認してから自動で送信。
返金・割引・法人・交換注文の除外、ASINごとの日数、送信時間帯を設定でき、送れなかった理由まで残ります。

error Amazonとの接続がまだ設定されていません。キーの設定ページでお客様のセラーアカウントのSP-API認証情報を登録すると使えるようになります。(設定前でも「サンプルを見る」で画面の内容を確認できます)
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info 送られるのはAmazonの定型メッセージ(商品レビューと出品者評価の両方を依頼・購入者の言語で自動作成)で、本文は変えられず、1注文につき1回だけです。Amazonが送信を許可するのはお届けから5〜30日の注文のみ。このツールは送る前に必ずAmazonへ「送れるか」を確認するので、規約違反や無駄撃ちになりません。
helpこのツールの動き方(毎時15分に自動)
  • ① 注文を同期: Amazonから出荷済みの注文を取り込みます(購入者の氏名・住所・メールは取得しません)。
  • ② ルールで判定: 返金済み・交換・法人・割引・ASIN条件・最低金額で「送る/除外」を決め、お届け日(AmazonがOrders APIで返す「お届け予定日」があればそれを、無ければ購入日+目安日数)+設定日数を送信予定日にします。
  • ③ Amazonに確認して送信: 予定日を迎えた注文はAmazonに「この注文に依頼を送れるか」を確認し、送れる注文だけ送ります。まだ届いていない注文は翌日また確認し、7回続けて送れなければ「対象外」にします。
  • 手動でも送れます: 一覧で注文を選んで「選んだ注文を今すぐ送る」。除外した注文も選び直せます。
  • できないこと: 星3以下を付けた購入者やリピーターの判定(Amazonが購入者情報を出さないため)、本文の編集、2回目の送信。
autorenew自動送信
OFF ONにすると、設定した曜日・時間帯に毎時15分ごろ「注文の同期 → 判定 → 送信」を自動で行います。まずは「今すぐ同期」で予定を確認してからONにするのがおすすめです。
処理しています…
tune送信ルール
保存すると、まだ送っていない注文の予定日がその場で計算し直されます。

scheduleいつ送るか

FBA(Amazon発送): お届けから 日後
自己発送: お届け予定日から 日後
FBAのお届け目安: 購入日+ 日
Amazonが許可するのは「お届け後5〜30日」。一般に7〜10日後の反応が良いとされています(使ってみて感想が固まる頃)。Amazonは実際のお届け日を返さないため、お届け予定日が無い注文は購入日+目安日数で見込みます。実際にはAmazon側の可否確認で未配達なら翌日に回ります(確認は1注文につき1日1回)。

event_available送る曜日・時間帯

時間帯(日本時間): 〜
火〜木の日中は反応が良いという調査があります。時間帯は「毎時15分ごろ」の実行のうち、この範囲に入る回だけ送ります。

block送らない注文

注文金額が 円未満の注文
返金済みの判定にはAmazonの財務データ(ロール「財務会計」)が必要です。ロールが無い場合は自動的に無効になり、ここにお知らせが出ます。

inventory_2商品(ASIN)の条件

例: 使い込んでから評価が決まる商品は日数を長めに、初期不良が多い商品は「送らない」に。

notificationsお知らせ

Chatworkのトークン・ルームは Chatwork通知 の設定を使います。
list_alt注文と依頼の状態
最大50件。除外・失敗・期限切れの注文も選べます(Amazon側の可否は改めて確認します)
注文番号購入日配送商品金額送信予定状態理由・メモ操作
insights送信の実績(直近30日)

日別の送信数と送れなかった件数

商品別の送信数(上位10)

最近の実行(同期→判定→送信)

まだ実行がありません