モール共通 全プランで利用可能 回数無制限

local_shipping送料比較くんの使い方

梱包後のサイズと重量を入力するだけで、日本郵便・ヤマト運輸・佐川急便の送料を自動で比較。
都道府県ごとの正確な料金に対応し、いちばん安い配送方法が一瞬でわかります。
すべてお使いのブラウザ内で計算するので、追加料金なし・回数の上限なしで何度でも使えます。

starsこのツールでできること

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3社をまとめて自動比較

日本郵便・ヤマト運輸・佐川急便の配送サービスの料金を、一度の入力でまとめて比較できます。

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最安がひと目でわかる

いちばん安い配送方法を大きく表示。その他の方法も料金順に並ぶので、条件に合う方法を選べます。

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都道府県別の正確な料金

配送元・配送先の都道府県に応じた地帯別料金で計算するので、実際の送料に近い比較ができます。

psychology_altこんなお悩みはありませんか?

  • check_circle配送業者ごとの送料表を毎回調べるのが面倒
  • check_circle結局どの配送方法がいちばん安いのか分からない
  • check_circle都道府県で料金が変わるので、正確な送料の計算が大変
  • check_circle送料の設定を間違えて、気づかないうちに利益が減っている
実務でのメリット:送料は利益に直結します。梱包後のサイズと重量を入れるだけで最安の配送方法がすぐ分かるので、 商品ページの送料設定や、まとめ買い時の同梱判断がすばやく正確にできます。 お使いのブラウザ内だけで計算する仕組みなので、追加料金なし・回数無制限。発送のたびに気軽に使えます。

schoolはじめに:用語のミニ解説

3辺入力 荷物の縦・横・高さ(3辺)と重量を直接入力する方法。すべての配送サービスを正確に比較できます。
サイズ入力 「60サイズ」「80サイズ」など宅配便の箱サイズで指定する方法。手軽ですが、厚さで料金が変わる一部サービスは比較対象から外れます。
配送元・配送先 荷物を送る側(自社の発送場所)と、届ける側の都道府県。地域によって料金が変わるため、両方を指定すると正確に計算できます。
カスタム送料 配送業者と特別な料金で契約している場合に、その料金を登録して比較に反映できる機能です(初期状態は標準料金で計算)。

list_alt使い方の流れ(目次)

STEP1

ツールを開く

ログイン後、ツール一覧の「モール共通・業務効率化」から 送料比較くん をクリックします。

ツール一覧で送料比較くんのカードを選択
ツール一覧の赤枠のカードをクリック(画像はクリックで拡大できます)
STEP2

サイズと重量を入力する

「梱包後」(実際に発送する箱・袋の状態)の縦・横・高さ(cm)と重量(g)を入力します。 これが「3辺入力」モードで、いちばん正確に比較できます。

送料比較くんの入力フォーム
縦・横・高さ・重量を入力します。梱包した後のサイズで入れるのがポイントです

3辺を測るのが難しいときは、上部の「サイズ入力」に切り替えて、「60サイズ」「80サイズ」など宅配便の箱サイズで指定することもできます。

サイズ入力モードの箱サイズ選択
「サイズ入力」モードなら、箱サイズを選ぶだけ(一部サービスは比較対象外になります)
STEP3

配送元・配送先を選ぶ

配送元(自社の発送場所)と配送先(お届け先)の都道府県を選びます。 地域によって料金が変わるため、両方を指定すると実際の送料に近い比較になります。

lightbulb 画面下の「発送元設定:基本の発送元」で、いつもの発送元を登録しておけば、次回から自動でセットされます。
STEP4

「送料を比較する」で最安を確認

「送料を比較する」ボタンを押すと、いちばん安い配送方法が大きく表示されます。 料金のほか、最大重量・厚さ・追跡の有無・備考(対面手渡しなど)もひと目で確認できます。

最安の配送方法の表示
最安の配送方法と、その条件(重量上限・追跡の有無など)がまとめて表示されます
STEP5

その他の配送方法・詳しい比較を見る

「その他の配送方法を表示」を押すと、対応するすべての配送サービスが料金順に一覧表示されます。 上部のタブ(すべて/日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便)で、配送会社ごとに絞り込むこともできます。

全配送方法の比較表
料金・重量・厚さ・追跡・備考を横並びで比較。最安以外の選択肢も検討できます
lightbulb 「利用できないサービスを表示」を開くと、サイズ・重量の条件に合わず今回使えなかったサービスも理由つきで確認できます。

auto_awesomeあわせて使いたい便利機能

tuneカスタム送料設定

配送業者と特別料金で契約している場合は、「カスタム送料設定」で自社の料金を登録できます。登録すると、その料金で比較されます。

home_pin基本の発送元

いつもの発送元の都道府県を登録しておくと、毎回自動でセットされ、入力の手間が省けます。

filter_alt配送会社で絞り込み

比較結果を配送会社ごとのタブで切り替えられます。使い慣れた会社の中から最安を選びたいときに便利です。

smartphoneスマホ対応

スマートフォンからも使えます。発送作業の合間に、その場で送料を確認できます。

speed利用制限について

送料比較くんは、計算をすべてお使いのブラウザ内で行います。サーバーに費用が発生しないため、 回数の上限はなく、どのプランでも何度でも無料でご利用いただけます。

項目内容
1日の利用回数無制限(全プラン共通)
料金データツール内に表示の「料金データ最終確認日」の内容(日本郵便・ヤマト運輸・佐川急便の公表料金)
対応サービス日本郵便・ヤマト運輸・佐川急便(メルカリ便などのフリマ配送は対象外)

helpよくある質問

メルカリ便やネコポスなどは比較できますか?
このツールは日本郵便・ヤマト運輸・佐川急便の一般的な配送サービスを比較します。メルカリ便などフリマアプリ専用の配送方法には対応していません。
表示される料金はいつ時点のものですか?
入力フォームの下に「料金データ最終確認日」と、各社の料金改定時期が表示されています。実際の請求額は契約内容やオプションで変わる場合があるため、目安としてご利用ください。
自社で契約している送料で比較できますか?
はい。「カスタム送料設定」から自社の契約料金を登録すると、その料金で比較されます。登録していない場合は標準料金で計算します。
「サイズ入力」で一部サービスが出ないのはなぜ?
日本郵便のように「厚さ」で料金が変わるサービスは、箱サイズだけでは正確に判定できないため、サイズ入力モードでは一部が表示されません。すべてのサービスを比較したいときは「3辺入力」をご利用ください。

linkあわせて使うと便利なツール・機能

ここまで読めば準備OK!さっそく最安の送料を調べてみましょう。

rocket_launch送料比較くんを開く

最終更新日: 2026-07-07